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金沢方式研究会について

金沢方式は金沢大学医学部附属病院耳鼻咽喉科において行われてる言語訓練法で、聴覚障害児の日本語言語習得に関し、40年以上の実績があります。

金沢方式は聴覚障害児の限りない可能性を信じています。
また、聴覚障害児の一人一人を個人として尊重し、聴覚障害児の表現の自由を保障します。

金沢方式研究会は、この金沢方式の実践と普及の活動をしていきます。

また、聴覚障害者が日本語を習得することを目指す全ての教育関係者、医療関係者、教育関係者、行政関係者、聴覚障害児教育に関心のある方、聴覚障害児を持つ親、 そしてなによりも聴覚障害児のために、正しい情報のご提供をしていきます。

金沢方式研究会は、聴覚障害児・聴覚障害者が自立できる日本語能力を習得する金沢方式の普及を通じて、聴覚障害に対する偏見・差別・逆差別の無い社会の確立を目指します。

<事務局>
会及び当サイトの運営は、特定非営利活動法人 金沢方式研究会が行なっています。

担当者は、一般の仕事をしながらこの会の運営を行なっていますので、恐れ入りますが、各種お問い合わせは、メールにてお願い致します。

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○特定非営利活動法人 金沢方式研究会 定款>>
○トレーニングの実際>>
○金沢方式推薦のことば>>

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